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お知らせ | main | ハヤテのごとく第35話~そろそろペドロとか出てきそうな気がする~
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Radio G Part2
登場人物紹介
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G(G管理官のボディーガード):一応このブログの実質管理人。AGの行方は不明

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R(ローウェン):今回のゲスト。アイコンGやけにデカイのはGのミス

~オープニング?~

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G:今回もなんか始まってしまった謎企画、反応皆無(※1)なのに続くのか続いちゃうのかRadioG第二回です。ちなみに今回はゲストあり、そのゲストは良く小説関係でお世話になったり、チャットで話すローウェン氏です、では自己紹介を
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R:ではローウェンです。小説でよくGさんとは話しているローウェンです。
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G:それでは今回のお題「お勧めの作品」について話て行きましょう。ローウェンさんお勧めの作品とかあります?
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R:映画では「ロード・オブ・ザ・リング」がお勧めですね
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G:どこら辺がお勧めなのでしょう?
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R:すべてといいたいところだけど、あれぞファンタジーって感じがたまりませんな
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G:確かにファンタジーの原点みたいな作品ですものね
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R:ミスリルだって出てますしね
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G:ミスリルって何でしょうか?
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R:ミスリルはFFとかにも出てくる架空の金属じゃないか 、ドラクエにも出てなかった?
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G:ああミスリルボディーとかよく言うあれですか。そういえばエルフ等の架空の生物や魔法なんかも登場しますね
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R:そうそう、Gさんは特撮が好きらしいけど何所が?
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G:うーむ結構身近に感じられるからかな。アニメなんかよりも現実味があって好きだし、子供向け特撮作品でも善と悪の構図が学べるところかな。
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R:ほうう
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G:個人的には「ウルトラマンG」がお勧めです
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R:俺は特撮とは、五歳くらいでおさらばしてますよ
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G:俺も子供のときはそうでした
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R:ウルトラマンG、Gは何の略?
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G:GREATのG
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R:グレイトか
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G:Gはとても凝った世界観とテーマ、それにオーストラリアと言う地を生かしたオープンセットでの広大な撮影が魅力です
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R:今、Gの詳細をウィキで見てる。結構、短く終わった番組のようだ
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G:元々Gはオリジナルビデオで6話製作が13話製作に伸びたものですから

~小説とは~

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R:やはり小説というのはその人の個性を映す鏡なんだなと。
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G:まあ俺みたいな人種に純愛小説が無理なように、制約が無いと本当に個人の趣味になりますものね。ってことは携帯小説で純愛小説を書いている人は純愛に憧れているってことかな?
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R:うーん。小説というのは、何よりも文章で絵を描いてるようなものなんだけど。携帯小説というのは、色彩も何も施してない、ただ乱雑なラフって感じなんだよね。まぁ、何も伝わってこないってことかな。もちろん、それが携帯小説という域でならば、手軽だし誰でもできるからいいと思うよ。ただ書籍化とか映画化というのには、少し疑問符がつくかな。
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G:手軽に書ける=深い設定が作れないってことですものね
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R:そういうことでもあるね、お勧めということなので、携帯小説からあえて勧めるなら、「恋空」を…
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G:では携帯小説の中で恋空を勧める理由を
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R:恋空の本は何故か横書きなんです。それと俺が読んだ携帯小説では、一番まともな展開なので
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G:H×Hみたいにラフ画でも魅力があればヒットするのかな?そんな疑問がふと浮かんだ
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R:そう思うよただ、小説の場合は文章力がないと絵と違って何も分からないので注意
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G:絵はよほどの事が無ければ通じますもんね(よほどの事があって通じない画力なG)
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R:そうね

~漫画~

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G:H×H繋がりですけど最近漫画とか読んでます?
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R:マンガ・・・マンガは一冊も所持してません。しいて言うなら、 最近クラベス(※2)に読むように勧められたジョジョかな
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G:ジョジョは第一部を全部立ち読みした過去あり。しかも第一部が丸々ある分厚い本だったので、肩が・・・
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R:ジョジョはやっぱり第三部かな
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G:人気ですなぁ第三部、ちなみに俺は未読
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R:マンガはジョジョしか読んだことないわ
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G:今時珍しいよマンガを殆ど読まないとか 普通は小説に目覚めた人でも 小説に目覚める前に漫画の一つ二つは読んでるよ
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R:俺はマンガに出合えなかった。小さい頃から歴史関係の本ばかりだったし。中学は音楽漬けの生活でしたから。後、俺の親が古い考え方で、「マンガを読むとバカになる」って常々言ってた
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G:典型的な漫画否定ですな。

~音楽~

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G:それはそうと音楽かぁ昔ピアノをやってたなぁ。お勧めな音楽の曲とかあります?
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R:音楽♪俺のお勧めはクラシックからしかないんだけど、
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G:どうぞどうぞ
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R:やっぱり不朽の名作「ベートーヴェン 交響曲第九番ニ短調作品125」かな。もうね、あれは神域を垣間見れる曲だよ
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G:世界で第九を知らない人間は居るのだろうか?
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R:Gさんは聞いたことアル疑問符
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G:もちろんさ!
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R:ベートーヴェンの七番もいいよ
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G:七番ですか、今度聞いてみよう
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R:後は、我が小説の元になった「カルミナ・ブラーナ」もいいですぜ
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G:それもベートーヴェン作曲?
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R:カルミナはカール・オルフです
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G:やっぱり音楽の教科書に載ってる作曲家ですか?
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R:載ってないかな、それほど有名でもないしね
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G:あの音楽室の怖い絵には?
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R:ないですね
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G:隠れた名曲ってワケ?
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R:隠れたというか、姿自体は光に当たってるけど、誰も詳細を知らないんだと思う
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G:聞けば解るが、詳しく解らない?
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R:うん
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G:クラシックに多い現象ですよね、聞けば解るけど詳しく解らない
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R:そうだよね、音楽の源泉だからね。
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G:個人的にはパイプオルガンの小フーガト短調がお勧めです
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R:バッハですか?
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G:ええ確かバッハだったかと
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R:パイプオルガンというバッハだ
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G:ちなみにこの曲は『あっなた~の髪の毛ありますか~♪』のBGMです
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R:トッカータとフーガももいいねトッカータとフーガは「鼻から牛乳」というあれです
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G:フーガやトッカータの魅力は?
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R:いや魅力というか、バッハらしくないところがいいね「トッカータとフーガ」で一つ
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G:多分素人の俺が聞いたらバッハだとわからないんだろうな
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R:たぶんな


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G:ではそろそろお別れの時間です。今回はローウェンさん、参加有り難うございました
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R:ナマーリエェ(※3)

※1反応皆無:本当にコメントにもメールにも何も来ませんでした
※2クラベス:クラベスエンターテインメントの管理人。G、クラベス、ローウェンの3人でよくチャットしてる
※3ナマーリエ:エルフ語でさようなら

参加してくれる人募集中
メールかコメントで

~一人反省会~
アイコンひでぇな、大きさ違いすぎだ
ってか二人ともこういうこと慣れてないから喋り方がぎこちない(汗)
まあ前回よりましか

続くのかこれ?

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| ラジオ | 18:06 | トラックバック:0コメント:2
コメント
ラジオ感想
どうも黄色です。

今回のラジオはかなり面白かったですよ。
ローウェンさんを迎えることで対談のような形式をとってるのが
ラジオとしてはとても新鮮な感じがしました。
内容も映画、小説、漫画、音楽など幅広いジャンルを扱っていて
どれも内容が真面目で勉強になりました。
特に音楽は最近の音楽を取り上げるのではなく
クラシックの名作を取り上げる事で私の知らない世界を
見せていただきました。ありがとうございます。


この企画は続けるべきだと思います。
次回を期待していますw
2007.11.27 Tue 23:24 | URL | 黄色
コメント有り難うございます
そしてコメントレス遅れてスミマセン

前回の話相手が自分だった時と比べて、かなりやりやすかったですし
自分というよりローウェン氏が結構小説やクラシック等に詳しいので多少は深い所まで話す事ができたかと想います

次回も続けて行きたいとは思っているのですが、ゲストが見つからなかったりだとか前途多難です(汗)
慣れてきたら、はっちゃけたりもしてみたいと思っています
2007.12.02 Sun 00:40 | URL | G管理官のボディーガード
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自堕落に生きている奴ですがよろしく!!
コメント、トラバック大歓迎です
基本的に更新をしてるのはG管理官のボディーガードなんですけどね(笑)

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